ハーバード大学の卒業式でのスピーチ。

とても有名なのでご存じの方も多いかと思います。

点と点を意識すること。

穿った足跡は、ただの点でしかなく、無意味に思えます。

ともすれば、生きることが無意味に思えます。

でも、ひとつひとつの点が、いつかつながって線になる。

意識せずとも星座みたいに何かを象っている。

僕もふらふらといろいろやってきましたが、

線になると良いですね。